ブログ1400本目!
このブログで、1400本目の掲載となります。キリバンです。!(^^)!
月日が過ぎるのが恐ろしく早い。(-_-;)
試乗しに熊本に
今日は6時に起床して、熊本県天草に出発。新大阪でインバウンドの勢いを感じつつさくらに乗車。しかしスマート決済は便利。乗車券なしで新幹線にピって乗れるの感動です。→ここら辺の感覚が数年遅れています。(-_-;)
そして、タイムスのレンタカー。決算をみて、凄まじく利益を出していたので、ビジネスモデルに興味があり、レンタルしたかった。タイムスレンタカーを借りて、熊本駅からドライブして天草に!!大阪から片道6時間の強硬日帰りプランです。
2020年に手放したFC24

2020年に前職を辞めたと同時にFC24という古いボートを売却↑。定期的な収入がなくなり、収入が大幅減となるので、当時所有していたバイクと船を売却しました。船を手放してから、なんだか自分の大きな楽しみがなくなった感覚で、「いつか絶対買い戻してやるー」と心に誓っていました。
道のり
しかし、これまでの積立金・退職金・上記の売却金を原資にして、資金を増やしていく道のりは、当初考えていたより100倍くらい難しかった。ディトレードを中心にトレンドフォロー・逆張り、色々試しましたが、資金が徐々に減っていく時の恐怖。
結局、ディトレードは私には合わず、ファンダメンタルを中心とした中期長期のトレンドフォロー型に変えてから、ようやく少しだけ形になってきたように感じます。やはり人それぞれに合った投資法があると感じます。
新たな船S-QUALO
Lineで希望の船を登録しており、ここ半年ほど市場に新たに出た船を毎日チェックしていました。すると、なんとか手が届きそうな価格帯で、欲しかったモデルの船が市場に出たので、すぐに問い合わせ。フル装備なのに惹かれて熊本まで試乗しにいきました。担当者の方もとても信頼できそうな方で、すぐに決断。「この機会を逃したら絶対後悔する」、と。


国産艇
実に海外船メーカーは数えきれないほどのビルダーがあり、魅力的な船がたくさんあります。しかし、良さそうと思っても、日本の中古市場で流通している艇数が極端に少ないのが現状です。かといって海外メーカーの新艇は恐ろしく高い。円安の影響もありますよねー。
やはりメンテナンス性の良さと、部品の修理、コスパ等を考慮すると国産艇に。上記ヤマハのS-QUALOという船、海外艇と引けを取らないデザインと装備を考えたら、相対的にコスパ良いと感じます。
さて、後は、年後半を節約しながら、しっかりと結果の出るパフォーマンスを出して精進していくのみ。これからマリーナ費用の固定費がかかるし、息子たちも大学に進学したら費用かかるだろうし、犬の餌代もかかるし、ぼやぼや悩んでいる暇はないのです。一層がんばるぞー!!